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菅野萌流*ツインレイ◆菅野萌が思うツインレイと再会するほんとうの理由。

こんにちは、菅野萌です。

最近わたしはリアル恋愛をつうじて、レイさん(わたしのツインレイのことです)との関係について、あれこれ考えることが増えました。

そんななかで、「ツインレイと出会うほんとうの理由って、ここにあるんじゃないかな」と感じたことがあったので、今回はそのことについてお話してみようと思います。

さて、そもそも論としてなんですが、わたしは今のリアル恋愛の彼のことが大好きです。

わたしの頭のなかも心の中も、常に彼のことでいっぱいで、彼のことを忘れることなんて、片時もありません。

むしろ、レイさんのことを考える時間は、どんどん減っていますし、それがゼロになることはなくても、あきらかにわたしのなかでの存在の大きさは今の彼のほうが大きいです。

でもね、たとえそうだとしても、わたしにとってレイさんがツインレイであることを疑う余地も、まったくないんです。

それは、わたしがレイさんと出会ってから経験したさまざまなことが、しっかりとした裏打ちとなって、わたしのなかに存在しているから。

そして「このひとは、わたしのツインレイだ」と確信したことは、けっして間違っていなかったと断言できるし、あんな不思議な感覚をもたのはレイさんしかいないし、それはレイさんがわたしのツインレイである確信をするのに、十分過ぎるものなのです。

でね、こうした事情をふまえて考えてみると、たしかにツインレイというのは

「真逆の人生を生きることで、魂がひとつに統合されたとき、より完璧なものになる」

という役割があるのも理解はできるんです。

そしてこの理論そのものを否定するつもりもないですし、事実そのとおりなのだとも思います。

でもね、それってリアルな人生を生きているわたしたちには、ちょっとわかりにくいことだよね?

だって魂がひとつに統合されることなんて、現実にはわからないわけで。

そんな目に見えない、不確かなもののためにツインレイと再会するのだとしたら、それって意味があるのかな?って。

そんなの再会しても、あんまり意味がないんじゃないの?って。

そんなふうに思うんですよね。

でも神さまは、わたしとレイさんを現世で再会させた。

だとしたら、この再会には、なにかしら意味があると思うんです。

だからわたしは考えた。

すごくすごく考えた。

で、たどりついたひとつの結論。

それは

「現世で真のしあわせをつかむため(=自分自身の人生を生ききるため)」

に、神さまは、わたしとレイさんを再会させてくださったのだということ。

これしか考えられないんです。

そして、この「自分自身の人生を生ききる」というなかで、必要であれば現世でツインレイと結ばれるひともいるだろうし、別のカタチでつながるひともいるだろうし、まったくべつべつの人生を歩むひともいるかもしれない。

それは、そのひとによって違いはあると思うけれど、それがどんなカタチであれ、ツインレイと再会する理由はただひとつ。

自分自身の人生を生ききる(←この【生ききる】というところが大事)ためなのだと。

そんな答えにたどりついたんです。

「運命の人」ということばには、いろんな意味があって、それをどんな意味で使うのかも、人それぞれです。

ただ「ツインレイ=運命の人」という解釈をしたときに、運命の人というのは、必ずしもこの世で結ばれる相手とはかぎらないですよね。

それと同じで、ツインレイというのも、必ずしもこの世で結ばれる相手というわけじゃない。

むしろ現世で結ばれる可能性のほうが低いのが現実。

それでも神さまが、この世でツインレイと再会させてくれたのであれば、そこには必ず意味がある。

そしてそれは

「(ツインうんぬん関係なく)自分自身の人生を生ききる」

ということ。

そのためのサポートや人生の転機をもたらす役割が、ツインレイにはある。

そのために神さまはツインレイに再会させてくれる。

わたしはそう感じています。

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